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レイトン教授と悪魔の箱
先週は通勤の間、本も読まずに、ひたすらDSゲームの「レイトン教授と悪魔の箱」をやってました。
これは頭の体操的な(実際に頭の体操の多胡輝さんが監修を務めている)クイズを解きながらストーリーを追っかけていくもので、シリーズの第2作目。
つい最近、第3作目が発売されたのですが、完全に時代に乗り遅れながら第2作目をやっていたのです。

「脳トレ」なんかも同じですが、こういったクイズや謎解きは、問題のタイプに慣れるまでいちばん難しく、問題のクセや傾向がつかめると、考え方や方法論が身に付いてくる。
実際にどんどん難しくなってくる中盤~後半の問題よりも、カンタンなはずのスタートした初期の問題を解くのに時間がかかったりもするし(でも、最後の方はまた難しすぎて時間かかるけど)。

たぶん、問題の傾向をつかんだり、慣れるまでの間が、いちばん脳の訓練になっているんだろうなと思う次第です。

というわけで、プランニングをやる時も、おんなじ方法論ややり方ばかりではなく、常に新しい方法論や考え方を身につけていかないとダメなんだろうな。

明日からまた頑張ります。



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【2008/12/07 23:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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