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観光情報とクーポン+キッチュさを兼ね備えた広告メディア「SWING CARD」
今日は出張で以前のホームグラウンド・大阪に来ています。

以前は毎日のように歩き回ったり、プロダクションからプロダクションへと駆けずり回っていた南森町の中心にあるホテルに宿泊するという奇妙な感覚を味わっています。

そんなホテルのロビーでこんなものを見つけました。
SWING CARD

これはSWING CARDという広告メディア。
名刺サイズぐらいのキッチュなデザインのカードがずらりと並んでいます。
どれもこれも思わず手に取りたくなるいい感じのカードで、例えば、
target="_blank">jiyuuken

こんな大阪名物・自由軒のカードや
samurai

こんなカードなんかも飾られています。

このカードは何かというと、以前、少し流行ったアドカードみたいなもので、1枚1枚が広告の役割を担うカードなのです。
そして、このカード型広告は、基本的に食べ物屋・イベント・美術館・博物館・アトラクションなどの観光系の広告に絞って作られているため、観光客や出張者などは思わず手に取りたくなる広告が集中しているのです。
観光系の広告ばかり集まっているから、ある意味、観光情報案内コンシェルジュ的にも使われている関係からか、設置個所もホテルや空港、駅などに置かれているよう(情報が絞られている分、設置の営業もしやすいんでしょうね)。
さらに、クーポン機能が付いているものも多く、お得感も味わえるというわけ。


大阪らしい広告メディアだなーと思いつつ、たぶんベンチャーなんだろうけど楽しそうなビジネスモデルだなと思いました。
詳しくはスウィングカードこちらをご覧ください。

ちなみに、ここの会社とは知り合いでもなんでもありません。
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【2008/02/29 02:33】 | 広告 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[書評]次世代広告テクノロジー
仕事がら、ネット系の広告にも詳しくないといけないのですが、こんな本で自分の知識の足りない部分を補うことも大事と少し言い訳めいたことを書きながらご紹介。

この本は2006年11月に実施されたセミナー内容を編集しつつ、再録された構成になっている。

まずは、「はじめに」。ここはこの本の成り立ちと構成について書かれている。
第1部は、この本で3賢人と書かれている織田浩一氏(デジタルメディアストラテジーズ)、高広伯彦(Google)、須田伸(サイバーエージェント)の3名が、広告テクノロジーの現状と未来について個々に語ったもの。
第2部は実際に次世代広告と言われるサービスを提供している人々が、各サービスの詳細について語ったもの。
第3部は、第1部で登場した3賢人+この本の編著者でありセミナーの主催者の湯川鶴章氏によるパネル討論会を収録したもの。
そして、最後に「あとがきに代えて」として、湯川鶴章氏のテキストが掲載される。

でも、この本を読むときは、「はじめに」「あとがきに代えて」を読んで、この本の意味とコンセプト的なことを理解してから、第3部のパネル討論会で次世代広告についての概要把握をしてから、第2部・第3部の詳細を読んだほうが頭に入りやすいと思う。

そもそもネットで収益を得る方法として、コンテンツ課金モデルは携帯サイト以外ではほぼ通用しなかったため、広告収益モデルが基本になった。
そのために、広告モデルを押さえたWebサイトが時代を征してきた。

ネット浸透期に重宝された広告モデルはバナー広告だった。
バナー広告は多くの人に見てもらうことに価値があった。多くの人に見てもらい、その仲の誰かがクリックしてくれるかもしれない、そんな広告モデルだった。だから、浸透期に持て囃されたWebサイトはYahoo!などの集客力が強いポータルサイトだった。
また、趣味嗜好や属性が絞り込めるWebサイトも評価が高かった。ただし、この場合もユーザー数が重要だった。
バナー広告という看板広告を出すStreetは交通量が多い場所でないと駄目だった。その中でも10代の若者が集中して集まるセンター街のようなStreetや富裕層が集まりやすい銀座のような街はより求められたが、10代が集まるといっても田舎の駅前商店街では交通量が少ないために広告価値が低いということなのだ。

そして、いま、持て囃されている広告モデルはGoogleに代表される検索連動広告とテキストマイニングによるアフィリエイト広告だ。
そして、Yahoo!に代表されるポータルサイトの時代からGoogle検索によって訪問される個人サイトの時代、ソーシャル系のWebサイトの時代になっている。そして、この持て囃されるWebサイトの変化は、広告モデルの変化(進化)と連動している。。。
なんか、強引な感じがしてきたので、今日はここまで。。。

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【2008/02/16 20:04】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[書評]情報大爆発―コミュニケーション・デザインはどう変わるか
インターネットが生活の中に入ってきてから、情報環境がどのように変化してきたのか?を書いた本。

電通関西支社のインタラクティブ・コミュニケーション局長(発刊時)でもある著者の秋山隆平さんが、仕事の中で作ったプレゼンテーションファイルを再構成(Reconstruction)したスタイルになっていて、すべてのページの頭に言いたいことをコンパクトにまとめたプレゼンテーションファイルがあり、下部にはその詳細説明が掲載されているというスタイルになっている。
このスタイル自体が面白いし、パワポ部分は仕事にも使えそう。

面白かったポイントをいくつか紹介させていただくと
(以下、抜粋して引用)

○情報過剰は何をもたらすか
・情報の価格が値崩れする
・消費者は情報に対して飽和状態に
・新たなボトルネックが発生する「Attention」

○BUZZは情報格差があるところに発生する
情報は「より深く知っている人」から、「より浅い人」に流れる。

○アテンションメディアとペネトレーションメディア
・アテンション
 マス・メディア
 ワンウェイ・メディア
 テレビ
 スポット広告
 バナー広告

・ペネトレーション
 クチコミ
 インタラクティブ・メディア
 携帯電話
 番組広告
 検索連動広告

○アテンション・マーケティングのプログラム
~キーワードは“Catch”~
・ノイズレベルを超える広告の大量投下
・注目を引く斬新なクリエイティブ・アイディア
・ビローザラインからアバブザラインまで、クリエイティブ・アイディアの一貫性
・総合的なコンタクトポイントのデザイン
・魅力的なタレントの起用
・パワーパブリシティ
・ゲリラ・マーケティング

○ペネトレーション・プログラム
・体験型マーケティング
・バーチャル・エクスペリエンス
・バズ・マーケティング
・バイラル・マーケティング
・グラスルーツ・マーケティング
 ボランティアを組織し、周囲の人たちにメッセージを届けるように動機付け
・エバンジェリスト・マーケティング
 ブランドに対して強烈なロイヤリティを持っている消費者を組織化し情報発信を促す
・レファラル・マーケティング
 製品やサービスに満足している顧客が、知人や友人に照会できるツールを提供する
・ブランデッド・エンターテイメント
 ショートフィルムなど、それ自体にエンタテイメント性がある広告
・プロダクト・プレースメント
 映画やテレビ番組などのコンテンツの中に商品を登場させて、認知度やイメージを向上させる
などなど、、、

読んでいて大学の講義に出ているような懐かしい感覚になれる本でもありました。
しかし、こんなに体系だてて、現在の情報環境を総ざらいできる講義があれば、ほんとに聞かせて欲しいなと思います。どっかの大学でやってないかな?

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【2008/02/16 19:14】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[書評]SAMURAI佐藤可士和のつくり方
「SAMURAI佐藤可士和のつくり方」というタイトルを見て、初めは佐藤可士和さんの作品集的な本かな?と思った。
でも、著者が佐藤悦子とあるので、佐藤可士和さんのお母さんが佐藤可士和さんの子育て方法について書いた本なのかな?と思いつつ、そんな経緯で手に取った本でした。

実際のところは、佐藤可士和というアートディレクターおよびSAMURAIというクリエイティブスタジオをここまで作り上げてきたセルフブランディング的な広報および内部の体質改善などを語った本。著者はクリエイティブスタジオSAMURAIのマネージャーであり、佐藤可士和さんの奥さま。

で、「佐藤可士和って誰?」という人のために、軽く紹介をしておくと、
○SMAPのアルバムジャケットを作った人
○ふじようちえんの園舎から制服、広報物までのトータルデザインをした人
○DOCOMOのF702iD(外側にグリーンの文字が見える携帯)をデザインした人
○最近のユニクロのコーポレートブランディングを何かと手掛けている人
(ユニクロの復活はおそらく佐藤さんの手腕にかかるところが大きいと思う)
などなど、他にも確か発泡酒のデザインだったり、スーツ屋さんの店内デザインだったりと、グラフィックデザインからスタートして、プロダクトデザイン、空間デザイン、ブランディングを含めたコーポレートデザインなどなど、さまざまなデザイン分野に大きな影響を与えているアートディレクターなのです。

そんな佐藤可士和さんのつくり方が書かれているのがこの本。

書かれている内容としては、打ち合わせの時間や納期に遅れないためのスケジュール管理だったり、アートや新しい場所やモノに触れるなどのインプットすることの大切さだったり、常に100%の仕事ができるための体調管理など、仕事観に関すること。佐藤可士和という存在を正確に伝えていくためのメディア露出の話。実際のプロジェクト例を紹介しながら、佐藤可士和はどんな仕事をするのか?すべき仕事とすべきでない仕事の境界線などなど・・・。

ひとつひとつの話はそんなに特別な話ではなかったりするのだけれども、読み通した時に感じるのは、これらの仕事に取り組む姿勢への一貫性的なもの。

その一貫性を支えるのが、佐藤悦子さんが佐藤可士和さんとともに考え築き上げてきた「佐藤可士和らしさ」であり、「佐藤可士和の定義」だったり、世間の人にこのように捉えて欲しいと考える「佐藤可士和像」だったりする。
そして、この一貫性があるために、「佐藤可士和というイメージ」は他人から見てもブレることがない。
だから、依頼される仕事は「佐藤可士和らしい」案件が多くなるし、そういった案件を確実に遂行していくことが、さらに「佐藤可士和らしさ」を強化していく。。。

これって、まさに正しいブランディングのあり方だと思う。

あと、SAMURAI事務所の変遷(写真入)も非常に面白かったです。

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【2008/02/16 11:52】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[書評]起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語
楽天、ライブドア、サイバーエージェントなどのITバブル以前に起業した初期のネットベンチャーとは異なり、ITバブル崩壊後に起業したナナロク世代と言われる起業家を9つの企業で見た本。
著者は以前、取り上げた(あまり褒めていないけど)「フラット革命」の著者でもある佐々木 俊尚さん 。
紹介された企業はというと、
・エニグモ
・mixi
・アブラハム・グループ・ホールディングス
・ゼロスタートコミュニケーションズ
・チームラボ
・ルーク19
・paperboy&co.
・フォートラベル
・はてな
という9社。
ネット系の仕事をしていながら恥ずかしい話だが、このうちの3社は知らない会社だった。
でも、読み終わった次の日に、この本で紹介されている起業家の記事を見かけて読んだりという偶然もあったりした。

この本は一緒に仕事をしている(最近、起業。海外の大学を出て別の国で働いた後に帰国。背が非常に高くて、ロジカルでわかりやすい話し方をしてくれて、英語堪能で、イギリス人の奥さんと最近結婚した。何かとすごいなと思わせる10ほど年下の)プログラマーが化してくれたことがキッカケで読んだ。
この本の存在は前から知ってはいたけど、この本よりは先に読みたい本がたくさんあったので貸してくれるということがなければ、読まなかったかも。

この本を読んだ感想なのですが、まずはそのプログラマーとは別の同じく20代の起業家の感想を先にご紹介。
「なんか、読んでると羨ましいなーと思ったり、嫉妬しちゃいますね」
そう、紹介されている起業家と自分を同じスタンスで見比べて、自分の現在の状態に悔しさを感じているのです。

一方、僕の感想というと、
「どこの会社が自分には向くのかな?楽しめるのかな?」
そう、起業家視点には立てていないのです。

やっぱり自分には起業は向いていないんだろうなーと思い知らされました。

【2008/02/15 01:57】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
わかりやすいドキュメントを作る
僕の仕事はすごく簡単に書くと、情報を入手し、いろいろな分析を行いつつ考え、その考えた結果を伝えるためのドキュメント制作を行うことだ。
当然、ドキュメントを作るまでのステップは非常に大事なのだけれども、非常に意味のある分析結果やすごく効果の高い企画案を考え出しても、それを伝えるドキュメントがわかりにくかったりすると、それまでの過程のワークは台無しになってしまう。
ドキュメント納品でお金をいただいているという意味もあるため、提出するドキュメントのクオリティが低いと、クレームにさえなりかねない。

そんな仕事をしていながらも僕は自分の感覚で文章を書いたり、ドキュメントの構成を作ってしまう癖が昔からある。

ただ、自分が書いたもので理解してもらえないならしょうがないなんて、芸術家気取りのことも言っていられないし、お客さんの組織の中でドキュメントの説明に自分が常に付いて回るわけにも行かないため、やはり、わかりやすいドキュメント作成には心掛けている。
そんなわけで、最近読んだわかりやすいドキュメント作成に役立つ本のご紹介

●マッキンゼー流図解の技術
ご存知、たぶん世界で一番有名なコンサルティング会社・マッキンゼー流の図解技術のご紹介。この本は「図解」と書いているものの、実際はグラフの使い方の説明書。
ですから、「グラフの使い方ぐらいわかっているよ」という人には役に立ちません。
ただ、円グラフ、棒グラフ、柱状グラフ、線グラフ、点グラフなどをどんな時に使うのか?は、つい感覚的に使い分けてしまうもの。ここをしっかり理屈立てて理解おくのは悪くないかも。

●論理的に考える技術~図形化することで考えはこんなにまとまる~
こちらは図解の使い方ではなくて、文章の構成を考えるために、書き始める前に図解で構成を考えてしまいましょうという本。
これも非常に基本的なことだけれども、普段の自分の文章の書き方を見直すにはよい本。

大学受験の頃に「現代国語や「現代文」なんかを学ぶ時に、「『さて』とあったら、そこから本題に入るから要注意」とか「『つまり』とあったら、結論的な文章が書かれるところだからよく読めー!」なんて言われていたことに近いなと思い出しながら読ませていただきました。

●説得できる図解表現200の鉄則―ロジカル思考をアピールする概念図はこう描く
うちの事務所で図解の使い方を説明したりする時によく使う本はこれ。
非常によくわかる、説明しやすいということなのですが、まだ読めていなかったりします。。。
今週の3連休に読んでからこの記事を書こうと思っていたのだけど、事務所から持って帰り忘れたので、3番目の本を読むことなく書いてしまいました。
読後感は読んだ後に、コメントで入れようかと思っています。


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【2008/02/09 15:18】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最近のネット関連ニュース
このブログは「いまを書き記す」なのであり、ネット関連についても言及するブログなのだから、最近のネットニュースについてたいした考えはないですが、書き記しておきます。

マイクロソフトがヤフー買収提案
先週の金曜日辺りからネット界を賑やかせているのがこのニュース。
いろんな記事を読んでみたところ、今のところはマイクロソフトが「ヤフーを買収したいなー」と一方的に言っている状態で、何らかの交渉に入ったり株の買占めを始めたということではない様子(ただし、裏では既に交渉に入っている可能性もある)。
マイクロソフトがヤフーを買収するとどういうことが起こるのか?というと、
○検索エンジンシェアが変わる可能性がある
 ~近い将来には特に影響はないと思う。。。
○フリーメールアドレス、メッセンジャーアカウントを独占できる
これも独占したからどうなの?という気がします。。。

週末に流れたこのニュースに対して
グーグル、マイクロソフトの米ヤフー買収を懸念
というグーグルからの反発的意見が出てきている。さらにこの意見に対してマイクロソフトが反論したり、という意見の応酬はされているが、肝心の買収工作は特に進んでいないようだし、ニュースにもマイクロソフトとヤフーの具体的な交渉は出てこない。
裏のほうでいろいろあるんでしょうか。


モバゲーを運営するDeNAの時価総額は1500億円毀損、携帯フィルタリング導入政策の大きすぎる波紋
僕的にはマイクロソフト~ヤフーのニュースよりもこちらのほうが気になる。

モバゲーとは中高生辺りを中心に人気を集めているゲームやコミュニティなどを中心とした携帯ポータルサイトなのだけれど、総務省の指導で各携帯キャリアが実装する「携帯フィルタリング」を導入すると、18歳未満の携帯加入者からはモバゲーを中心とした「コミュニティ機能が搭載された携帯サイト」へアクセスできなくなる。
そうすると、18歳以下のユーザーを中心に集客してきたモバゲーはビジネス自体が立ち行かなくなる可能性も出てくる。

さらに、この影響はモバゲーだけにとどまらず、コミュニティ機能(掲示板やSNSなど、ユーザー同士がサイト上でコミュニケーションする機能)が搭載されているサイトはすべてフィルタリング対象になる可能性が高いらしく、そうなると18歳以下のユーザーはネット上のコミュニティに参加できなくなる。
そうなると、若い層を中心に進化してきた携帯サイト文化は沈静化してしまうだろうし、その結果、ビジネスが立ち行かなくなる企業も出てくるだろうし、若者文化にも大きな影響が出てくると思われる。

「まぢわかんない」「悪い大人を取り締まって」――携帯フィルタリングに未成年者の反応は
一方で当事者である未成年者の思いは分かれているようで、フィルタリングを「しょうがない」と感じる人もいれば、「冗談じゃない」と感じている人もいる様子。

ただ、フィルタリングによって18歳未満のユーザーにはコミュニティ系サイトへアクセスできないようにすると言いつつ、各キャリアの公式サイトへはこれまで通りアクセスできるという噂も出ている。
そうなると公式サイト離れが進みかけていた携帯サイトの世界観が、また公式サイトに頼る構図に戻ってしまい、各携帯キャリアが携帯サイトを牛耳る構図が戻ってしまうかもしれない。

というわけで、携帯サイトのフィルタリングについては、もう少し追っかけてみたい。
【2008/02/06 01:32】 | ネットでの話題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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